こりんごムーブメント

無痛分娩は誰のため?【後編】

投稿日:

 

 

新生児を見かけると、

あぁ、もう1人子供欲しいかも

と、つい思ってしまう超高齢ママこりんごです。

 

この年齢でも、そんなことを思ってしまえるのは、

自分のお産がめちゃくちゃスムーズに安産だったからだと思ったりもする。

 

いや、人の痛みの感じ方は、千差万別で、

どんなに難産であろうとも、欲しい人は欲しいでしょうが、

 

あの痛みはもう味わいたくないと言う人も実際にはいるし、

陣痛は痛いと言う一般論で出産したくないと言う人も現実にいるらしい。

 

であれば、ぜひとも無痛分娩をお勧めしたいところである。

 

無痛だからと言って、全く何も感じないわけではないのだが、

痛みは抑えられているのに、息む感覚はあると言う、

あの何とも言えない感覚を味わって欲しい。

 




 

いや、今日は無痛分娩のお勧めブログではなく、

 

前回ブログした

「無痛分娩とは、誰のため何のためにあるのか?」

この後半について語りたいと思う。

 

前編ブログは、こちら。

 

前編
カルチャーショックと無痛分娩・それは誰のために?【前編】

    ワタクシ、アメリカ生活24年になりました。   渡米した当初は、ニューヨークでいろんなカルチャーショックを受けたものですが、   今や、こちらの生活にも ...

続きを見る

 

ワタクシのお産を手がけてくれた、コロンビア大学産婦人科医の常盤真琴先生、

 

 

彼女の興味深い論文のシェアから始まったわけだが、

 

 

まず無痛分娩が、誰のためで、何のためになんて考える人はいただろうか?

 

だって、無痛分娩って言ったら、

陣痛の痛みを軽減して出産するための、

産婦ためだと誰もが思うから。

 

それが産婦のため、じゃなかったら、

誰の為だって言うんだよ!

 

実は・・・

 

この人たちの為でもあったと言う話だったのだ。

 

 

出産に立ち会う夫ジョンさんと、こりんご母 from Japan

 




 

どういうことかと言うと、前回のブログで言った通り、

常盤先生の論文から抜粋すれば、

 

 

具体的な役割を与えられないまま、

妻の苦痛を目撃した男性が強い無気力感を抱くことが示されている。

 

いや、具体的な役割をあたえられても、

あの陣痛が、何十時間も続いたら、周りの人もかなり精神的に苦痛かもね。

 

前回のブログでも言ったけれど、

日本では、立ち合い出産は、欧米からの影響で、2000年代から定着して来たそうだが、

それでも現在は6割くらいなんだって。

 

アタシは、立ち合い出産が当たり前だと思ってたから、

6割って少ないと思ってたんだけど、

 

その理由に、苦しんでいる姿を夫に見せたくないという産婦さんもいるそうで、

 

それは、夫に心配させたくないのか?

それとも、単に苦しんでいる姿を見られたくないというプライドなのか?

 

それって、彼氏にノーメイクは見せられないと言っているのと同じ感覚なのか?

 

それは、何というか、夫婦間に何かしらの距離を置いているのか?

健やかなるときも病める時もって、誓いあわなかったけ?

 




 

夫には、もっと妻の苦痛の姿を見せるべきとワタクシは思うんですよ。

 

だってね、この先、夫は、子育てだって、美味しい何処取りしていくんですよ。

だから、出産のときも、妻の苦しむ姿を見せて、せめて精神的苦痛くらい味わうべきよ。

妻は、心身共に疲労してるんですから!

 

と、ちょっと何故か、パパたちに対して厳しいこりんごですけれどw

いや、出産は命がけで、どれだけ大変かって言うのをパートナーは知っておくべきだと強く思うんですよ。

 

と言い張ってしまうと、今回のブログの、

無痛分娩は誰のため、何のため、ということからズレてしまうので、

 

ちょっと軌道修正するわw

 




 

無痛分娩は、お産に立ち会うパートーナーの精神的苦痛を和らげるってことよね。

 

確かに、産婦の陣痛の痛みが和らげば、

立ち会ってるパートナーの精神的苦痛も軽減するのは納得。

 

なんですけれど・・・

 

硬膜外麻酔の使用が、パートナーの不安を有意に軽減する。

すなわち、無痛分娩は産婦の為だけでなく、

パートナーを「無力な傍観者」から「能動的なサポーター」へ

と転換させる介入としても機能する可能性がある。

 

と常盤先生の論文は示しているのだけれど、

 

このウチの無能な傍観者たちは、能動的なサポーターになれるのか?

 

 

お産は長丁場だと思っていた夫ジョンは、ゲーム機を出産準備バックに入れていて、

母は、英語が喋れない不安で、お産の邪魔にならないか心配していた。

母の時代は、無痛分娩どころか、立ち合い出産などない時代だったし・・・

 

つまり、本当に無能な傍観者になりえない2人なのでありました。

 




 

ジョンさん、ゲームする暇があるなら、出産する妻の手でも握ってろよ!

って言いたいところですが、(実際に握られたらウザのかもしれないけれどw)

 

ウチの母に関しては、なんともラッキーなことに、

ワタクシのお産には、ニューヨークの病院だと言うのに、

産婦人科医も、産科ナースも、ジャパニーズ!!!!

 

 

チームジャパンが担当してくれたので、

ウチの母は、英語でうろたえることなく、

全て日本語で解決したのでございますよ!

 

あ、これでは、無痛分娩ではなくて、

ランゲージバリアの解放がKeyではありませんか!

 

そう言えば、担当の日本人産科ナースのかおるさんが来る前は、

アメリカ人の産科ナースさんが来てくれていたのだが、その時、

 

「contractions 来てるはずだけど、どう?」

 

って聞かれて、

コントラクションってなんだ?

って分からなかったのよ。笑

 

「全然、痛み感じないの?」

って聞いてくるので。

なんとなく、前後の文脈で、お腹張ってない?って意味かなと、

 

「痛くないです。」

って答えてた自分w

 

後になって、contractionsって陣痛って意味だったのよ!

アタシは、陣痛は、Labor Painsだと思ってたから、

あぁ、産科ナースが日本人のかおるさんでよかったと思ったわよ。

 

ちょっと、待ってよ、無痛分娩どこ行ったんだよ!

 




 

それがね、そのcontractions(陣痛)が、全然来ませんでして、

なんか、モニターでは、陣痛来ていてもおかしくない状態だったらしいんだけど、

 

「貴方、随分、痛みに強いのね。

これで、contractionsが来てないだなんて!」

 

だから、このまま行ったら、麻酔なしで生まれちゃうんじゃないかってアメリカ人ナースさんに言われたわよ。

 

で、全然、陣痛が来なくて、たぶん研修医の先生だったと思うけど、

その先生が指を突っ込んで、強制破水させてくれたんだよね。

 

ちょっと3年前の出産当日のブログを振り返ってみましょう。

 

出産日
49歳スーパー安産物語・Team Japanの勝利!(陣痛、無痛分娩、20分出産編)

  49歳で出産したNYのこりんごです。   さて、ワタクシ超高齢出産を果たしたわけですが、 超安産も安産の、スーパー安産だったんですよ。   子宮口が開いて20分で、羊 ...

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そうそう、担当の産科ナースのかおるさんのシフトになって、

本当に、上手い具合の促進剤等の調整をしてくれて、

また、お産しやすい体制とか、

バランスボールを使うと子宮口が開きやすいとかアドバイスもらって、

 

 

やっと陣痛の痛みを感じ始めたんですよ。

 




 

この陣痛の感覚が徐々に狭まり、

痛みに強いはずのアタシも、流石に、これがもっと頻繁になったら耐えられないかもと、

麻酔をお願いした。

 

タイミング悪く、麻酔科医が、別のオペ室に入ってしまったという事で、

10分くらい遅れて到着するとのことで、まぁそのくらいは待てるかと思ったら、

 

陣痛の痛みは、レベル10をマックスとしたら、

3くらいだったのに、一気に6くらいにジャンプアップした!

 

うぉぉぉぉ~、

 

陣痛の痛みは、押し寄せる並みの様、

いや津波の様に襲い掛かって来て、

 

10分も待てないかもってレベルになって来たんですよ。

 

そんな極限状態の中、我が無能な傍観者候補の夫と母は、どうしていたっけな。

 

もう、アタシは痛みを堪えるのに必死で、

周りの状況を冷静に見てはいられなかったんだけれども、

 

陣痛に悶えるアタシの腰を、指示されるわけでもなくさすってくれていたのが母だった。

 

痛みに震えて、握った手は母の手だった。

 

英語の話せない母は、無能な傍観者どころか、

メチャクチャ能動的なサポーターであった。

 

あぁ、後期高齢者なのに、遥々海を越えて日本からニューヨークに来てもらってよかったと、

痛みの中に安堵の思いが過ったのは覚えている。

 

そう言えば、夫ジョンは、その頃何をしていたのか?

アタシの中での、彼の記憶は一切なかった。(苦笑)

 

つまり、やはり無能な傍観者を、全うしていたと思われる。笑

 




 

遂に麻酔科医が到着した。

 

病院のポリシーで、立ち合い出産は、3人までお産室にいられるのだが、

エピドルの麻酔をする時だけは、立会人は1人のみという事だった。

 

英語が理解できない母と、英語が母国語の夫、

本来ならば、夫が残ることになるのかもしれないが、

 

「どうしようか?

俺が残る?それともお母さん残る?」

 

えっ? 夫よ、そこにいたんかいな?!

 

「外で待つ方は、そちらに軽食など用意されたラウンジがありますので、そちらで待っていただけます。」

 

「じゃあ、お母さんは、一人で外で待たされたら英語も通じずに不安だろうから、

俺が外で待つよ。」

 

いや~、言語の問題以前に、夫が中に残る方が不安なんですけど?

 

ジョンさんは、率先して、お産室を後にしましたw

 

たぶん苦痛を味わっている妻を見ていたくなかったのか、いても何したらいいのか?

軽食が用意されてるラウンジで待っている方がラクだったと思われる。

 

でも、これ正解でしたよ!

 

麻酔科医が、10分遅れたため、その10分間、震え上がるような陣痛の痛みを体験することになったのだが、

 

陣痛を四半世紀前に3度も経験している母なので、

遂に来たかと冷静にアタシのサポートをしてくれたのだ。

 

麻酔科医が遅れたことで、10分ほどの陣痛を味わったのだが、あれもいい経験であった。

あの痛みを味わったからこそ、麻酔してもらった後のあの開放感は、

まさに地獄の痛みから救い出されたヘブンのようだった。

 

ですから、もう無痛分娩は、産婦のためそのものですよと豪語したいわけですが、

今回、この常盤先生の論文の、

 

硬膜外麻酔の使用が、パートナーの不安を有意に軽減し、

パートナーを「無力な傍観者」から「能動的なサポーター」へと転換させる介入としても機能する可能性がある。

 

これを立証すべく、3年前の我が経験を振り返り、当時の傍観者たちにも、このことを聞き取り調査してみたのよ。

 

なんせ、産婦本人のアタシに取っては、もう無痛分娩はアタシのためでしかなかったのですが、

しかし、アタシ目線から3年前を思い起こせば、アタシの無能な傍観者たちは、無痛分娩によってエモーショナルペイン(精神的苦痛)の緩和と能動的なサポーターになれたのかは、正直わからないので、本人たちに直接聞いてみようと思ったのね。

 




 

聞き取り調査1(夫ジョン)

 

「ねぇ、アタシの出産の時、陣痛に苦しむ妻の姿を見て精神的苦痛を味わった?」

 

「えっ、そんなに陣痛酷くなかったじゃん。」

 

「えっ、激痛だったよ。」

 

「いや、記憶では、ちょっと痛いかもって感じで、結構余裕あったじゃん。」

 

あっ、そうか、痛いかもってなって、麻酔科医待ちしてたあの10分、ジョンは、軽食のあるラウンジで優雅に待たされてたんだ!

 

そして、麻酔が終わって、アタシがヘブンに到達していた頃に戻って来たんだ!

 

「無痛分娩が、お産に立ち会う家族にも、精神的苦痛を取り除いて有効かって言う常盤先生の論文を検証したいんだけれど?」

 

「エモーショナルペインは感じなかった。

だけど、とにかく、母子ともに健康で生まれてくれってストレスはあった。

もう、早くこの時間が過ぎ去って、ワイフとベイビーの無事を確認したかった。」

 

これでは、聞き取り調査にならんじゃないかっ!

 




 

でも、ジョンさんは、出産立ち合いに、無事の出産になるまではストレスを感じていたという事で、

ここに、ワイフの陣痛の苦しみを目撃するという苦渋が重なったら、

ストレスとエモーショナルペインで、完全にパニックであっただろう。

 

実は、ウチの病院では、臍の緒を患者に切らせてくれるのであるが、立ち会ったお父さんが切ってもいいし、産婦本人が切ってもいいことになっている。

 

きっと出産直後は疲れてて自分で切れないかなと思ったし、

出産と言う経験を出来ない男性のジョンさんにも、この出産の一部になる体験をしてもらおう、

まさに結婚式で言うなら、夫婦最初の共同作業であるケーキカットのように、

父母子の家族3人の門出作業として、出産の締めくくりである臍の緒カットをジョンに任せたのだが、

そんな光栄な大役を任せたのに、なんか有り難みを感じてないと言うか、仕方なくやるみたいな空気が感じられ、

後で臍の緒を切った感想を聞いたのだが、上手く切れてるか分からなかった、とにかく焦ってたので切った時の感想なんか早く終わらせたいでいっぱいで覚えてないだそうだ。

 

 

だったらアタシが切りたかったわっ!!!💢

 

 

とにかく、ジョンさんは、ちょっとパニックに陥るとオロオロして何も出来なくなるので、まさに無痛分娩なしだったら、無能な傍観者になるのは決定的だったと思う。

 




 

出産中も、アタシは息みながらも、冷静に、夫ジョンが常盤先生に

「ジョンさん、ナースかおるが左足を押さえているように、貴方は右足を押さえて!」

と、指示されているのを見ていて、ジョン大丈夫か?と思ってた。

 

あぁ、そうやって指示されなかったら、

ジョンは完全に無能な傍観者であっただろう。

 

でも、アタシに取っては無能な傍観者でも、その出産劇を分かち合うことが目的だったので、立ち会うだけで十分ではあった。

なかなか男性は、父としての自覚が芽生えづらいだろうから、無能な傍観者を自覚して父親のスタートラインを切って来れw

 

という事で、ジョンさんに関しては、無痛分娩が彼の精神的苦痛を軽減し、能動的なサポーターになれたのかということに関して、

本人が、ワイフは陣痛に苦しんでなかったからエモーショナルペインは感じなかったよと言っていたので、

つまり無痛分娩が彼に精神的苦痛を与えなかったということになるが、

能動的なサポーターの件に関しては、非常に低いレベルで、お産の邪魔にならない程度の無能を少し超えたサポーターにはなれた感じだw

 

 




 

聞き取り調査2(日本からの母)

 

「3年前、出産に立ち会った時の事なんだけれど、

やっと陣痛が来て、苦しみもがく娘を目の前にどんな気持ちだった?

何か、精神的苦痛とか感じた?」

 

母に電話して聞いてみた。

 

「私も陣痛を味わったことがあるから、気持ちは良く分かった。

だから、陣痛来た時は、遂に来たか!って感じだった。

苦しんでる姿を見て、これはみんな経験するんだよ、これがないと孫は出てこないからって、

そんな覚悟は出来てた感じ。」

 

「さすがだね。

実は、お世話になった常盤先生の論文を検証してるんだけど、

私、無痛分娩したでしょ?

あれは、産婦だけじゃなくて、立ち会った家族にも不安を和らげる効果があるって、

だから実際に立ち会ったお母さんの意見も聞いてみようと思って。」

 

「あぁ、もう、無痛分娩は最高!みんなするべき!

お前、震える程痛み悶えて、私の手でギューっと握ってたからね。

でも、あんなに苦しんでたのに、麻酔打った途端に別人のようにあの苦しみ消えちゃって、

陣痛は覚悟してたけど、あんなにラクになるなら、私も打って欲しかったよ。

でも、なんで麻酔してるのに、産み落とせるのか不思議だった。

麻酔してたら、感覚なくなるもんなんじゃないの?」

 

「痛いだけなくなるけど、息む感覚はあるんだよね。」

 

「いや~、無痛分娩、素晴らしい!

お母さんなんか、お兄ちゃん出産のとき、なかなか出て来なくて、もう帝王切開寸前まで陣痛に耐えたんだよ。」

 

「お母さんの時代は、立ち合い出産なんかなかったから、

お母さんひとりで、ドクターたちと出産したってことだよね。

大変だったね。

アタシが、立ち合い無し、無痛分娩無しだったら、

こんなに精神的肉体的にラクには出産出来なかったかも。」

 

「(立ち合い無し無痛分娩無し)それが当たり前だったから、大変とか思わなかった。

でも、無痛分娩、あれは本当にスゴイし、いいよね。

確かに、陣痛の見届ける覚悟は出来てても、長い時間苦しんでる娘を見ているのも、何もしてやれなくて辛いだろうからね。」

 

 




 

という事で、アタシの「無痛分娩は、誰のため、何のため?」調査は、

アタシの傍観者たちが、無頓着すぎる夫と、肝っ玉座り過ぎた母だったので、キッパリとは検証しきれませんでしたが、

 

無痛分娩だったから、

アタシの陣痛の苦痛は10分で済んで、

夫も、その陣痛に苦しむ妻の姿を見ずに済み、

母も、陣痛がこんなに和らぐなんてと使用に大賛成で、

産婦と傍観者には効果ありです。

 

ただ、パートナーの精神的苦痛を和らげるのは事実としても、

無能な傍観者が能動的なサポーターになるかは、

その人次第だったりするかもしれないので、

そうなる可能性に賭けつつも、

念の為に、是非ともお産には、夫や父だけに限らず、

ドゥーラや出産経験のある母や姉妹にも立ち会ってもらうことを強く勧めます。🤣

 

以上、こりんご超高齢出産から見る、無痛分娩事情を終わりにしたいと思います。

 




 

ということで、本日の動画は、3年前のお産劇をご覧下さい。

 

 

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【お知らせ】

 

第335回NYこりんごラジオが、9月30日(水)NY時間午前10時にライブ配信されます。

 

 

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ニューヨークでの学校問題や、教育&子育てについて、日本語で質問出来るGoodチャンス!

さおりさんへの質問も募集いたします。

教育関連のお悩みや質問がある方は、DM下さい。

(nykoringoradio@gmail.com)

ライブ配信をオンタイムで見れる人は、直接さおりさんに質問も出来ます。

オンタイムで見れない方は、アーカイブでも見れます。

 

第336回NYこりんごラジオは、10月15日(木)NY時間午前10時にライブ配信

 

 

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