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49歳スーパー安産物語・Team Japanの勝利!(陣痛、無痛分娩、20分出産編)

投稿日:2023-11-09 09:58 更新日:

 

49歳で出産したNYのこりんごです。

 

さて、ワタクシ超高齢出産を果たしたわけですが、

超安産も安産の、スーパー安産だったんですよ。

 

子宮口が開いて20分で、羊水まき散らして息子ちゃん爆誕しました!

 

 




 

それで、前々回のブログに、皆様からよく聞かれる、

安産の秘訣みたいなものを考えまして、

また、お産ルームの公開もしたわけですが、

 

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今回のお産が、スーパー安産だった理由に、

年齢の割には、心身ともに問題なかったことと、

身長の高い人は比例して骨盤もしっかりしてるので安産になり易いとも言われており、

 

そう言うことがあいまって、

その上、運も良かったんだと思います。

 

 

実は、このお産に立ち会って下さった医療チームが凄かった!

 

今日は、そんな医療チームと、

49歳のスーパー安産お産劇の最終話をお届けします。

 




 

そのスーパー安産を導いて下さったのが、こちら!

 

Team Japan!

 

 

コロンビア大学病院の産科ドクター常盤真琴先生と、

産科ナースのカオルさん!

 

もう、アタシのお産の日の当直が、この2人だったんですよ!

 

貴方、ニューヨークにいながらにして、貴重な日本人スタッフに、このお産を取り扱ってもらえるって、相当アタシ運がいいわけよ!

 

で、常盤先生が言っていたのですが、

お産がスムーズにいくか行かないかは、

その時の担当産科ナース次第で大きく変わると。

 

今回、それを身をもって体感しました!!!

 




 

産科ナースさんの仕事って、

以前、NYのマウントサイナイ病院で働く

日本人産科ナースのMihoさんをインタビューさせていただきましたけど、

 

 

実際に、産科ナースさんにお世話になって、

本当に産科ナースさん次第で、お産の行方が変わったりするんじゃないかって思うくらい、お産の中ではキーパーソンでした。

 

では、前回の続きで、ワタクシの超スーパー安産物語 (出産編・チームジャパンの勝利)をお届けいたします。

 




 

前回のお産レポート第2弾で、強制破水までさせられた報告しましたね。

 

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49歳スーパー安産物語(強制破水編)

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さあ、強制であろうが、破水しましたので、これから陣痛が来るわけですよ。

 

あれ?

陣痛来ないの?

 

モニターからすると、陣痛来ててもいいはずらしいんですが、

当の本人、全然、お腹痛くないんですね。

 

午後5時頃に、強制破水してから、陣痛促進剤も投与されてたんですけれど、

なかなか陣痛は来ませんで、

 

遂に、夕方に突入、夜勤組にスタッフに交代されて、

担当医の常盤先生と、カオルさんが午後7時から勤務に入られ、

チームジャパンにお世話になります。

 




 

ご挨拶に来て下さったチームジャパンの常盤先生とカオルさん。

 

先生曰く、上手くいけば、深夜そうそう、もしくは翌朝には出産になるだろうと、

お産が長引いた場合、チームジャパンの翌日の勤務午前7時以降にお産が始まってしまうと、

次の医療スタッフに交代になってしまうので、

できれば、今夜か翌朝に生まれてくることを願っていた。

 

ただ、午後5時を過ぎても陣痛を感じないので、

これはたぶん翌朝が勝負かなと。

 

「出来れば、チームジャパンのお二人に取り上げて頂きたいです!」

そう、先生に言うと、

 

「このお産が早まるかどうか、スムーズに行くかどうかは、

産科ナースの腕にもかかっているんですよ。」

 

と、常盤先生が言った。

 

そう言われた時は、その意味が分からなかったのだが、

今思えば、本当にそうだったと納得がいく。

 




 

産科ナースは、常に患者のお産状況をモニターでトラックしており、

定期的に病室にやって来ては、献身的にお世話をしてくれる。

 

その上、カオルさんは、同じ日本語という言語を話すので、

わけの分からぬお産の流れを日本語で説明してくれて、

 

訳の分からぬモニターの見方まで教えてくれた。

 

「とってもハッピーベイビーですよ。」

 

とカオルさんが言ってくれて、

 

「どうして、胎児がハッピーって分かるんですか?」

 

と聞くと、

 

「この赤ちゃんの心拍のモニターの動きが、絶えず一定で、時より上がってるところありますよね。

これ赤ちゃんも心拍上がって、つまりテンションが上がって、喜んでるなって、

ほら、私たちも嬉しいと心拍上がりけど、落ち込んでる時って心拍も下がるじゃないですか。

赤ちゃんの心拍も、一定より下がり気味だと、ちょっと元気ないかなって感じですが、こりんごさんのベイビー、絶えず一定から、上がることの方が多いですからね。

ベビちゃん、とっても元気でハッピーですよ。」

 

スゲぇ〜!

そんなことわかっちゃうんだ!!!

 

全然、陣痛の痛みが来ないので、カオルさんが、

徐々に陣痛促進剤の投入の量やら速さを調整してくれた。

 

そしてやっと、7時過ぎくらいには、

なんとなくお腹がキューとなるような感覚が出て来た。

 




 

「バランスボールに座ってもらうと、

赤ちゃんが下に降りてきやすくなり、

また子宮口もひらきやすくなったりしますよ。」

 

そう勧められて、早速バランスボールを用意していただいた。

 

 

そんな甲斐あってか、陣痛と言うか、お腹の痛みらしきものがやって来たのだが、

これを陣痛と呼ぶには、全然我慢できてしまう痛さだった。

 




 

ただ、確かにそのお腹の痛みは、我慢できるものの、

30秒ほどの痛みを伴って、それが1~2分間隔でやって来るという、

まさに陣痛らしいものだった。

 

「どうですか?

痛み来てます?」

 

「来てると思いますが、全然我慢できそうです。」

 

「ちなみに、その痛みは、1から10だとしたらどのくらいですか?」

 

「そうですね、まだ0.5くらいです。」

 

「ものすごく痛くなる前に、麻酔した方がいいと思うので、知らせてくださいね。」

 

「分かりました。」

 

常盤先生も、痛みが3くらいの時に麻酔を打つのがいいと言っていた、

あまり我慢しすぎて6くらいに麻酔のリクエストをしても、

麻酔科医の都合で、直ぐに打ってもらえないこともあるというのだ。

 




 

実際に、麻酔科の先生も、午前中に説明に来てくれた時、

麻酔を打つタイミングは、早すぎてもダメたけど、遅すぎてもダメですと言っていた。

 

でも、さすがに、痛みが0.5くらいで麻酔打つのは早すぎるよなと、

それとも、アタシは痛みに強いのかなと、

 

そんなアタシのモニターをしていたカオルさんが、

本当に、上手い具合に、促進剤の投入の量やら速さを調整加減してくれて、

 

痛みに強いと言っていたアタシも、遂に、

おおこれが陣痛かと言う痛みを感じ始めた。

 




 

それでも、まだまだ我慢する余裕はあったのだが、

これからもっと痛くなると思ったら、

今のうちに麻酔をしてもらった方がいいかなと、

 

たぶん、痛み3かなと言うくらいに、

これ以上の痛みが十数時間続くのであれば耐えられないので、

遂に、麻酔をお願いすることにした。

 

「了解しました。

では、麻酔科の手配をしますね。」

 

そう言って、カオルさんが、麻酔科とコンタクトを取ってくれた。

 




 

麻酔科が来るのを待っている間に、

陣痛の痛みが3から急に6くらいに跳ね上がった!!!

 

ウゲッ、めっちゃ痛いんですけれど・・・

 

痛みで、さすがに、ほんのさっきまで、

余裕でその痛みを動画に撮影できるくらいだったのに、

もう、今では、そんなことしてる場合じゃなかった、

震え上がるほどの痛みで、麻酔科が来るのを手に汗握って待っていた。

 

「こりんごさん、ごめんなさい、

麻酔科が、今、別のオペ室に入っていて、

あと10分くらいで来れれるそうですが・・・」

 

うっ・・・、あと10分?

 

まるで、その10分が10時間くらいの長さに感じた。

 

と言うか、この痛みを、麻酔もナシに、

マジで10時間以上も耐えている妊婦さんって凄すぎる!

 




 

ちなみに、麻酔投入の時は、立会人は1人までになるので、

ジョンさんか、母は、病室外で待機することになって、

 

母は高齢だし、英語も分からないので、

外で待たせて迷子になったら困るし、

 

ジョンさんが、外の待合室で待機することになったのだが、

これは、正解だった。

 

麻酔科の先生の到着が遅れている間に、

陣痛の痛みは跳ね上がり、とんでもない痛みになり、

振えて陣痛に耐えるアタシに、母は寄り添い、

誰に言われるわけでもなく、背中をさすってくれていた。

 

さすが、四半世紀前に出産経験があるとはいえ、

3人の子供を、この陣痛に耐えて産み落とした母である。

 

そう言う経験から、背中をさすったらいいとか分かるのだろう。

 

これが、ジョンさんだったら、パニ食って、オロオロするだけで、

何をしたらいいのか分からなかったと思う。

 

母も、しっかりチームジャパンの一員だった。

 




 

麻酔科が遅れて、激痛の陣痛を10分ほど味わうことになってしまったのだが、

後から考えたら、例え10分でも、あの陣痛の痛みを体験出来てよかったと思った。

 

しかも、あの痛みを短い時間ながらも味わったおかげで、

やっと麻酔科が到着して、エピドルを打ってくれた時の、あの解放感!

 

まるで、地獄から天国に解放されたような安堵感に包まれた。

 

変な話、これからお産だというのに、

もう、お産を終えたかのような達成感すらあった。

 




 

このエピドルは、痛みだけを取り除くのであって、

プレッシャーなどの圧力の感覚は残るということで出産の息みには問題ないと言われていた。

 

麻酔がしばらく聞いてくるまでに、時間もかかり、

またお産が長引いた場合は、追加で麻酔が出来るボタンがあって、

その説明を受けていた。

 

麻酔を打ったのがもう夜の8時時半も過ぎていて、

なんやかんやと、次のドクター健診が夜の9時半で、

その頃には、大体、どのくらいで出産が始まるか分かるだろうなんて言っていたのだが、

 

9時半に、ドクターが子宮口のチェックをしてみると、

 

「あっ、子宮口全開になってる!

あ、赤ちゃんの頭が見える!」

 

 

えぇぇぇぇぇぇ?!?!(゚Д゚;)

 

 




 

先生が、立ち会っているジョンさんと、ウチの母に、

 

「ほら、頭が見えますよ、

こっちに来て!」

 

と言って、子宮口から見える赤ちゃんの頭を見せていた。

 

「こりんごさんも、見たい?」

 

「見たいです!」

 

こんな状況なのに、麻酔が効いているので、痛みがないので正気の沙汰でしたw

 

なんと、出産する自分の股の前に、鏡を置いてくれて、

しかし、さすがに距離があるんで、映し出された鏡からは、

子宮口の向こうの赤ちゃんの頭までは見えなかったのだが、

 

ジョンさんも、ウチの母も、

 

「あぁぁぁ、本当に頭見える!

髪の毛が生えている!」

 

と言っていた。

 




 

「じゃあ、お産開始します!」

 

タダのドクターチェックのはずが、急遽お産に切り替わり、

 

ここからが、チームジャパンの凄いところ、

本当に、急も急にお産が始まったので、

 

常盤先生と、カオルさん2人で、取り上げることになり、

 

「ジョンさんは、右の足を、左を抑えているカオルさんの様に抑えてください!」

 

と、テキバキ指示をして、

 

「はい、大きく息を吸って、

はい、プッシュして!!!

1,2,3,」

 

先生の言われる通り、プッシュする。

 




 

「そうそう、上手に息めてる!

1,2,3,プッシュ!!!」

 

言われるままに、プッシュ!

 

「そうそう、いい感じ!

もっと、もっといきんで!!!

はい、もう一回!

 

あぁぁ、いい感じ、いい感じ、出て来てる!

もう一回、息吸って、はい、いきんで!!!」

 

たぶん、そのいきみを3回ほど繰り返し、

 

アタシ、先生の言う通り、息みながらも、

さっき用意してくれた鏡に、その一部始終が映し出されてて、

 

先生が、息んでいる膣から、赤ちゃんの頭を掴み、

本当に、上手い具合に回しひねりながら、赤ちゃんを滑り出すような感じで、

息みの合図ととみに、赤ちゃんを取り上げる現場を超冷静に見ていた。

 




 

息んでいる最中に、アタシのお産ルームに、

ワラワラと数人のナースさん達も遅れてやって来た。

 

急に始まったお産だったので、本当は、こんなに大勢のスタッフでお産って始めるんだったんだって思った。

 

やっと4~5人のスタッフが集まったころに、

 

ベイビーちゃんは、大量の羊水を噴き上げて誕生した!

 

助っ人に駆け付けた他のナースたちは、

何するわけでもなく、ただ

盛大に、ベイビーちゃんの羊水のシャワーを浴びただけで。笑

 

「これぞ、本物のベイビーシャワーだわ!」

なんて、笑っていた。

 

笑えるほどハッピー安産であった。

 




 

取り上げられた赤ちゃんは、直ぐにお母さんとなったアタシの胸に置いてもらえて、

 

 

 

スゴイ!!!!

 

 

10月28日午後10時04分に生まれた息子ちゃん。

まさに、子宮口が全開になってから、20分と言う短時間で爆誕した!

 




 

先生も、まさか、こんなに早く、

しかもこの日に生まれるとはって感じだった。

 

アタシも、明日の早朝かななんて思ったからか、

まさか、入院したこの日に生まれるなんて・・・

 

しかも、この日は、群馬県民の日。

この日に生まれたらいいなぁとは思っていたが、

 

ベイビーちゃんは、アタシの願い通りに、

この群馬県民の日に生まれて来てくれた!

 

スーパー安産で、しかも希望通りの日時に生まれて来るなんて、

なんて親孝行息子なんだろうか?

 

そもそも、この子、妊娠中から親孝行で、

超高齢の母の為を思ってか、一切の合併症も出さずに、

何の問題も起こさず妊娠生活を送らせてくれた。

 

おかげで、マタニティーライフをベイビーちゃんと一緒に謳歌できたし、

仕事もギリギリまで出来た。

 




 

本当に、ドラマチックなほどの緊急スーパー安産は幕を閉じ、

これも、本当に、チームジャパンの常盤先生と、

産科ナースのカオルさんのおかげだった。

 

 

急展開のドラマティックスーパー安産を終えて、

 

その後も、産科ナースのカオルさん、

テキパキと、仕事をこなし、

 

赤ちゃんの足形プリントを撮ってくれて、

 

 

お目目に抗生物質の目薬さして、

足にビタミンKの注射を接種。

 

 

そしてガン泣きw

 

体重も測ってくださって。

 

 

3545gの元気な男の子誕生ですよ。

 




 

あのジョンさんも、とうとうパパになりました!

 

 

ウチの母も、75歳にして、おばあちゃんです。

 

 

遥々日本からやって来て、お産に立ち会えてよかったと。

 

こうやって、いろんな人に支えられて、

49歳、スーパー安産を迎えることが出来ました!

 

本当に、ありがとうございます!

 




 

そして、これから、50代からの子育てが待っております。

 

現在は、出産したばかりで、産後ハイなのか、

思いっきり寝不足のはずなのに、全然寝なくてもお世話できちゃう状態です。

 

まぁ、日本から母の助っ人がいるからなのかもしれませんが、

ちょこちょこ仮眠をとりつつ、

今、最高に可愛い新生児を感謝の想いいっぱいで育てております。

 

本当に、信じられませんが、全てが愛おし過ぎちゃって、

一日中、授乳や、うんち&おしっこの交換に携わるだけでも嬉しくて、

ミルクを飲むこと、排泄することで、日に日に成長していく我が子が、

これほどまでに愛おしいなんて・・・

 

もう、人生って、本当に、こんな幸せがあるんだって感動しっぱなしです。

 




 

未だに、YouTubeやらSNSでは、この年齢で批判的な事言われることもあるんですけれど、

自分と、ベイビーちゃんと、家族の幸せにフォーカスしていこう!

 

読者の皆様、これからも、応援よろしくお願いします。

 

たまたま、このブログを読んだ方も、

批判的じゃなくて、前向きなコメントならWelcomeです。

 

あえて、会いもしない他人に後ろ向きコメント残すのは、両者どちらにも得にはなりませんからね。

 

生きている時間って有限だから、他人をけなして批判して、なんだかモヤっと過ごすより、

他人の幸せも喜べる、その幸せのシェアで自分も幸せになれる心の方が生きてて得だよね。

 

これから、まだまだ味わったことのない苦労と幸せが待ち受けてるかと思うと、

人生ワクワクしかかないです。

 

ではでは、YouTubeでも、スーパー安産の動画を公開してます!

 

 

 

 

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そんなワタクシのベイビーレジストリー出来ました!

こりんごベイビーレジストリー

 

 

よかったら、ちょっと覗いてみて、

産後、こんなアイテムあった方がいいので、レジストリーに載せた方がいいよと言うアドバイスWelcome です!

また、そのアイテムはあまり使わなかったと言うものもあれば、ぜひご意見下さい。

 




 

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卵子提供についてのブログnoteは、丸一年になりました。

 

こりんご卵子提供の部屋で!

 

遂に妊娠に至ったので、こちらのブログを閉めることとなりました。

 




 

discordで、卵子提供を目的とした参加者同士で

情報交換の場所は、引き続き行っております。

 

 

参加条件は、卵子提供を検討している、

実際やってる、既にやった方のみです。

 

参加者を批判したり、

輪を乱すような発言の方は退会して頂きます。

 

参加希望の方は、招待状送りますので、

直接、nykoringoradio@gmail.comまでご連絡下さい。

 

本当に情報の少ない卵子提供の現場なので、

有意義な場所になることを願っております。

 




 

それでも、プライベート厳守の人は、

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