高齢妊活

46歳のためらい不妊治療(妊活背水の陣その2)

投稿日:

 

かなり追い詰められた!

もう後がないっ!

 

46歳、背水の陣

こりんご将軍、どうするのか?

 




 

では、前回の続き。

 

妊活背水の陣その1
背筋も凍る46歳妊活の最期?!

    今まで、アタシは、余裕こきすぎてた・・・。   46歳だというのに、   何度、年齢の厳しい壁を突きつけられても、   まだ時間がある、 いつ ...

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46歳の妊活で、

生理が22日出来てしまい、

エストロゲンを飲んだにもかかわらず、

卵胞が3つしかなかった・・・

 

これまでの妊活成績で、

生理周期や卵胞の数からいうと、

一番悪いスコアです。

 

いや、実は、46歳なのに、

卵胞が毎月5~6個あったって、

スゴイことだったらしい。

 

いやね、5個前後卵胞が出来ても、

いつも、1つだけ勝ち逃げで、

採卵出来るのは2~3個なんだけれど、

それも、46歳にしては立派なもんだったらしい・・・。

 

遂に、前回の採卵では、2個取れた卵胞が変性卵と言う事だったが、

これまで変性卵がなかったことすら奇跡だったらしい!

 

46歳の割には、実は、これまで成績が良かったらしい、

 

らしい、らしい、続きすぎっ!笑。

 

とは言え、結果が出てないから、良いもないけど・・・、

 

そして、急に突きつけられた現実の壁。

 

46歳という現実を、もっと深刻に考えさせられることになった。

 




 

こういった状況だというのに・・・

 

また、それを肉体的な事以外で、

精神的に苦しめる問題が発生・・・。

 

モニタリングを終えて、ドクターとの面談が予定されていたが・・・

 

1時間待ってもドクターに会えず、

 

「すみません、もう1時間も待っていますが、

申し訳ありません、もう仕事に行かなければならないので、

ドクターとの面談はキャンセルさせてください。」

 

「たぶん、もうすぐドクターが空くと思います。」

 

「でも、先ほどもそう言われて、もう15分経ちましたし、

今、ドクターに呼ばれても、ゆっくりお話しする時間がないんです。

ご迷惑でなければ、明日、また再度、出直します。」

 

仕事しながら妊活している社会人は、

そんなに時間に余裕がないのである!

稼がにゃ、悠長に不妊治療クリニックなんかに通えませんからっ!

 




 

クリニックを後にすると、

直ぐにドクターから電話がかかって来た。

 

「ごめんね、今日は会うことが出来ずに。」

 

「いえ、コチラこそ、待てずにすみません。」

 

「今、話す時間あるかな?」

 

「これから出勤ですが、10分ほどでしたら。」

 

「ホルモン数値もいいし、

卵胞も順調だから、採卵に進んでもいいと思いますよ。」

 

「でも、先生、エストロゲンを飲んだのに、

卵胞が3つしかありませんでしたよ。」

 

「3つもあったじゃないか!」

 

「そうですが、いつもは4~5個と出来るので、

エストロゲンも飲んだので期待していました。」

 

「3つも卵胞があるってスゴイことですよ!」

 

お前、46歳のクセに、何をぬかしやがる!

と言いたそうな感じだったドクター。

 




 

「この3つをガンガン育てていきますからね。

土曜日から卵胞刺激注射打ってもらいます。」

 

「分かりました。

指示は、いつものようにメールで送ってくださいますか?」

 

「もちろん送りますよ。」

 

ということで、3つの卵胞を育てるわけだが、

これが、均等に3つ育ってくれるといいのだが・・・・

 

その日の午後に、ナースからドクター指示のメールが送られてきた。

 

 

今回は、Day4の血液検査で、

エストロゲンを飲んでいるせいでE2が高いらしい、

FSHも、薬で抑えられているのか、かなり低くていい感じ。

 




 

さて、どんな感じで投薬出てるかな?

 

 

へっ?!?!?!(゚Д゚;)

 

またクロミッド出てるやんっ!

 

 

なんか、前回の悪夢が蘇る・・・

 

診断ミス
ズサンな不妊治療クリニックと、46歳の希望薄しIVFプラン。

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なんで、またクロミッド出すねんっ!

 

学習能力のないクリニック。

 




 

クロミッドは卵胞をよく育ててくれるけれど、

副作用の内膜を薄くする効果がアタシに顕著にみられるからやめにしてもらったのに、

 

新鮮胚移植をするアタシに、喧嘩売ってるんですか?

 

あれだけ、クロミッドは内膜が薄くなってしまうので、

新鮮胚移植する私には出さないでくださいね!

と言っておいたのに、

 

それで、ドクターまで変えたのに・・・

 

ドクター変えても、同じ間違えを繰り返すなんて、あり得ないっ!

 

なんなんだよ、ウチのクリニックは、

 

結局、どのドクターも、

アタシのデータとかカルテとか、全然、見てねぇ~のかよっ!

 




 

慌てて、ナースに返信を出す。

 

「クロミッドが処方されていますが、

私は、クロミッドを飲むと内膜が薄くなるのですが、

今回、新鮮胚移植で行くはずなのに、

何故にクロミッドが処方されてるんですか?」

 

すると、しばらくたってから、

 

「飲みたくなかったら飲まなくてもいいわよ。」

 

という返信が返って来た。

 

飲みたくなかった飲まなくていいって・・・

 

そういう問題じゃねぇ~だろっ!!!!

気分で薬飲む飲まないっておかしいしっ!!!

なんで、患者任せにするんだよっ!!!!

 

ちょっとイラっとしてしまった。

 




 

クロミッドに気を取られていて、

すっかり卵胞刺激注射のことを忘れていたが、

 

土曜日は生理から数えて、Day8になる。

そこから5日間ゴナールFを打って、

来週の火曜日にモニタリングに来いとのことだったが・・・

 

来週の火曜日は、Day11に当たる、

 

生理周期が短いアタシなのに、

Day4のモニタリングを最後に、Day11までモニタリングなしで、

 

特に、今回は22日で生理が来てるから、

排卵だって早まるはずで、

アプリから見ると、モニタリングの日が排卵になっている!

 

今までは、排卵までに、何度も何度もモニタリングに来させられたのに、

今回、こんなにモニタリングなしで、

注射だけ打ちまくって、排卵してましたって最悪な結果になる可能性大じゃないかっ!

 




 

また慌ててナースにメールを送る。

 

「あの、私の生理は6/27に来ました。

しかも、生理周期は22日と早いのですが、

Day11までモニタリングなしで、排卵してしまう可能性はないですか?

本当に、7/7にモニタリングに行くだけで大丈夫なんですか?」

 

すると、

 

「大丈夫だけれど、心配だったら7/6に来てもいいわよ。」

 

心配だったら来てもいいわよ?!?!?!?!

 

だから、なんで患者に治療プランを託すんだよっ!

 

前回と言い、今回と言い、

新しいドクターに変わっても、

やっぱりこのクリニックの体制は変わっていなかった!

 

もう、我慢ならねぇっ~!💢

 

こんな、信頼のおけないクリニックなんかに、頼れるかっ!

 

ふざけんなよっ!💢

 

もう、今回のサイクルもスキップする勢いだった。

 




 

しかし、46歳、マジでスキップなんてしてる余裕ないんですよ・・・

 

なんで、こんなに、クリニックとのやり取りが上手く行かないんですかね?

どうして、ちゃんと患者に向き合ってくれないんですかね?

 

途方に暮れて、NY不妊相談センターの千沙さんに相談した。

 

「それは、大変でしたね。

ドクターとは、多分、何かの行き違いがあったのかもしれませんが、

クリニック側の基礎的なミスが立て続きで心配ですね。」

 

そう理解してもらえる人がいて、凄く心の支えになった。

 

「そうなんですっ!

新鮮胚移植って散々言って、

クロミッド出すなって前回も何度も行ってるのに、

また同じ指示を出してきて、

しかも、新しいドクターも、結局、私のカルテなんか見ちゃいないんですよっ!

いい加減にして欲しい!

こっちは大金叩いてるのに、

高い薬打ちました、排卵してました、

それは、排卵してしまった貴方の卵胞のせいです!

とか言って終わりにされるんだと思います。

 

しかも、私が、クロミッドの件も、

モニタリングのスケジュールも、

何も言わなかったら、それまでで、

 

ドクターの言いなりにしてたら、

内膜薄くて、新鮮胚移植出来ませんって

凍結胚移植で、バカ高い凍結代払わされるんですよっ!

 

大体、患者から、投薬や、モニタリングのスケジュールの指示をされて、

貴方がそうしたいなら、それでもいいわよって、

 

私は、ドクターを頼りたいし、

なんで、患者の意見で、解答が変わるんですかね。

 

キチンと、理由があって、投薬も、モニタリングもその日と指示を出したなら、理解出来ますが、

患者に言われて、アッサリ変更するって、

全然、テキトーに指示出してるってことじゃないですかっ!」

 

関係ない、相談センターの千沙さんに、愚痴を言いまくってしまった・・・。

 

千沙さんが悪いわけでもないのに、

散々、千沙さんにクリニックの愚痴を吐き出してしまった。

 




 

自分でもびっくりしたよ。

この愚痴は、ブログだけに吐き出そうと思ったのに、

 

実際に、状況を分かってくれる人に吐き出して、

話を聞いてもらっただけで、

アタシ、かなりのストレスと抱いてたんだって気づく。

 

「一緒に、別のクリニックを探してみましょうか?」

 

そう言われて、目覚めた!

 

そうだ、転院しよう!

 

しかし、今までも、転院の道は、治療費の支払い形態や、

保険の適用などによって閉ざされていたのだ。

 

今回、千沙さんから紹介してもらったクリニックは、

今、アタシが通っているクリニックのドクターが独立して開業を始めたらしい。

 

まだ、今のクリニックほどマンモスクリニックではなく、

規模の小さいクリニックなので、

大手のクリニックよりは、小さいクリニックの方が、

患者に向き合ってもらえるだろうと、

 

さあ、問題は、アタシの保険が、

そのクリニックで使えるかどうかである。

 

昨日は、そんなんで、さすがのアタシも精神的に取り乱しましたよ。(汗)

 




 

その夜は、もう、夕食の支度も出来ないほど、

このサイクルどうするべきか、

転院先の事や、いろいろ考えて、

 

ジョンにも、状況を話すのだが、

パートナーに話しても、全然、ダメなんだよね。

 

とにかく、ジョンはアタシの味方なので、

どんなに愚痴を言っても、そうだそうだ、クリニックが悪い!

と全て愚痴を聞いてくれるが、

不妊治療の本当の大変さとかは男には分からないので、

解決策を与えてくれるわけではない。

 

こういう時は、やっぱり、不妊治療のことを分かっている妊活友達や、

妊活の専門家に愚痴るのが一番いいと思った。

 




 

あ、ここで告知!

 

こんな風に、妊活で何か悩んでいる人必見!

悩み多き妊活者に嬉しいお知らせ!

 

今回、不妊治療のクリニックとのいざこざの不満を愚痴らせてもらい、

転院のヘルプまでして下さった

NY不妊相談センターStork Talksの山野辺千沙さんが、

オンライン妊活交流会を開いてくださいますよっ!

あ。これ、今日だよっ!

 

NYの方も、NYに住んでいない方も、

シニアエンブリオロジスト(胚培養士)の妊活専門家の、

千沙さんとお話しできるチャンス!

 

そうよ、一人で悩まず、

悩みごとがあったら、専門家に聞くのが一番!

 

何か、必ず道が開けてくるから!

 

妊活交流会の詳細はコチラ

Stork Share

 

それから、妊活でちょっとした悩みや質問、

もしくは妊活情報があれば、妊活者どうしで情報共有できるよう、

ぜひぜひ、FacebookプライベートページNY妊活クラブにご参加ください!

 




 

ということで、精神的にダメージを食らった46歳!

 

もう、ただでさえ老化が心配な卵胞ちゃんに、

精神的ダメージまで加わったら大変だわ!

 

大切なアタシの卵胞だもに、

結局は自分で守らなければ!

 

ということで、翌朝。

 

早寝を始めているこりんごは、

毎朝、6時半に自然と目覚めるようになりました。

 

ラジオ体操して、

 

 

ストレッチして瞑想。

 

これ、第139回、第140回NYこりんごラジオに出演して下さった

マタニティーヨガインストラクターの岡本奈巳さんから習いました。

 

前編インタビュー

 

後編インタビュー

 

奈巳さん、インタビューした時は、妊娠6ヶ月でした!

NYがコロナのピークの時、無事に出産されました!

 

その奈巳さんから、朝の瞑想ストレッチ習ったので、

妊活クラブのメンバーさんも、それで妊娠した子いるので、

あとで、これもブログでシェアするわね!

 




 

で、気持ちを落ち着けて、

 

さて、転院の一歩となる、保険会社へのドクターチェックで電話する!

 

千沙さんからは、2軒ほどのクリニックを紹介してもらった。

 

が、しかし・・・

現実の壁は厚いよ・・・。

 

どちらのクリニックも、アタシの保険の対象外でした・・・(号泣)

 

まぁね、保険の利かないIVF(体外受精)ですから、

どこのクリニックでもいいんちゃう?

 

って、思っちゃうでしょうが、

 

もしね、アタシの保険が使えるクリニックだと、

モニタリング分だけは保険がカバーしてくれるのよ!

 

このモニタリング費って、結構バカにならない!

 

今のクリニックは、モニタリングが保険でカバーされるので、

血液検査は、100%保険持ち、

ソノグラムは、毎回38ドルかかるけど、

これなかったら、毎月モニタリングだけで800ドルとかかかるのよ!

 




 

とりあえず、IVFの値段を聞いたら、

まずは、一括でプランにもよるけれど、

 

$6000~$13000 (64万円から140万円)

もちろん薬別途。

 

「あの、私は高齢で、採卵しても、

なかなか移植まで行かないのですが、

そう言った場合でも、一括でお支払いで、

移植にならなかった時はどうなるんですか。」

 

「その分は返金致します。」

 

これ、どこのクリニックも、まずは一括払いで、

移植まで行かなかったら、移植代を返金と言っているんだけれど、

 

微妙に、移植代がいくらなのか明記されてないから、

しかも、アメリカでは、一度払った医療費は、

なかなか帰ってこない。(経験者)

 

そもそも、一括で払えるような金額がないよっ!

 

となると、やっぱり、今のクリニックは、

本当に、採卵したら採卵費支払い、

培養したら、培養費支払い、

移植したら移植支払いと、

 

支払い面では、とてもリーズナブルでありがたいのである。

 




 

あぁ、お金に糸目は付けない富豪だったらいいけれど、

どうみても、こりんご富豪じゃないし・・・。

 

どうしよう、経済的に移転も出来ず、

かと言って、今のクリニックを信頼できず・・・

 

決断は、今日しなければならなかった。

 

何故なら、今日から、コナールFを打たなければならないからだ。

 

やっぱり、こんなに迷うならスキップしようかな?

 

もう一度、千沙さんとも相談した。

 

答えを導けぬまま、同時に、クリニックから電話があった!

 

「こりんご?

ドクターOだけれど。」

 

「あ、ドクター!

あのですね、ワタクシ、今回のサイクルは非常に混乱してますし、

心配もしているんです。」

 

「グッドニュースなのは、僕は一切混乱してないし、心配もしていない!」

 

なんちゅ~ポジティブ発言!

 

「あのですね、クロミッド処方されましたよね?

まだ、担当医を変更して私の過去の記録を読んで下さってないのか、

クロミッドは、私の場合、内膜を薄くするので、

散々、ナースに、新鮮胚移植をする限り、使用しないでくださいと言ってあるんです。

それを、あえてクロミッドを出されるのは、何かお考えがあるのですか?」

 

「いや、これは、君が凍結胚移植をすると思っていたんだよ。」

 

「でも、前回の面談で、新鮮胚移植は悪いプランではないと仰いましたよね?

私の記録を見て凍結胚の方がいいと思っての判断なんですか?

であれば、凍結胚移植で行きますが・・・。」

 

「いや、君の場合は、凍結でも新鮮でも問題じゃない、

問題は、卵胞の質次第だから。」

 

そりゃそうだ・・・

 

「じゃあ、どちらでもいいということですね。」

 

アタシもはっきりと、新鮮胚移植して下さいと申し出なかったけれど、

今までの流れで、新鮮胚移植って分かるかなと思い込んで言わなかった。

 

ドクターも、こんな大事なプラン、聞かないで、

勝手に凍結胚移植って思い込んでたって、

 

これ、お互い様だけど・・・

 




 

「ドクターがどちらでもいいと言うなら、

高齢ですし、凍結のステップを入れると、

受精卵にダメージとかの問題が起こりそうなので、」

 

「凍結の技術は上がっているので、それはないです。」

 

「では、経済的面で、新鮮胚で行きたいんです。」

 

「了解しました。

ただ、新鮮胚移植の場合は、

ホルモン数値をよく見ながら、

ホルモンや、内膜が十分に達していない場合はキャンセルになるし、

内膜が薄ければ、凍結にしなくてはいけないこともある。」

 

「それは、了解しています。

 




 

そして、もう一つの心配は、

排卵のサイクルです。

 

私は、生理サイクルが短いので、

ドクターの出された指示では、薬だけ打って排卵してしまわないでしょうか?

次回のモニタリングまで、本当に、モニターしなくて大丈夫ですか?

年齢的に、ホルモン数値が急に上がったりするんですが?」

 

「大丈夫、君の卵胞はまだ小さかったし、

絶対に、来週までに、排卵していないから、

それは、誓うよ!

もし排卵してたら、返金してもいい!」

 

かなり自信があるようだ。

 

患者としては、患者の言いなりにプランを変えるより、

そこまで言い切ってくれるドクターの自信を見たかった。

 

「そこまで言い切ってくださるなら、

予定通り、来週の火曜日にモニタリングに来ます。」

 

「いや、火曜日じゃなくて、月曜日に来て。」

 

あ、そこは、1日早めるんだ・・・。

 




 

いままで、排卵前は、毎日のようにモニタリングに来させられてたから、

急に、Day4から、Day10 までモニタリングなしって心配だったんだけれども、

 

ほら、高齢なんで、ホルモン数値が急に変わるじゃない?

急に、採卵が早まったことも、何度かあったからさ・・・

 

でも、ここは、そこまで言い切るドクターを信じよう・・・。

 

排卵してたら返金って言ったけど、

 

薬だけ打って、排卵したら、

打った薬分、返して欲しいよ!

 

あぁ、そこ、もうちょっと明確に、

何を返金してくれるのか、聞いておけばよかった。

 

ゴナールF、もしくはフォリスチウムをお持ちの方で、

もう、妊娠して使わなくなった!

余っているわ!という方がいたら連絡ください!

 

って、ドクター信じてって言ってるのに、

もしかしたら、薬だけ打って排卵しちゃうんじゃないかって、

やっぱ信じてないジャン!笑。

 

なんで、毎回、こんないらん心配抱えにゃならんねん。

 

だけど、46歳、医療の手助けも必要だしな・・・。

 




 

読者の皆さんから、

私の友達、知り合いが、46歳で、48歳で自然妊娠しました!

という励ましコメントを、ここ最近たくさんいただくのですが、

 

実際に、46歳、47歳、48歳で妊娠された本人からは連絡がないんで、

そんな方もいらっしゃったら、連絡ください!(なんで?)

 




 

あぁ、

 

もう排卵もしちゃいました!

とかになっても、高齢だから、ホルモンが急に上がって、とか言われるし、

 

採卵出来ませんでした、ってなっても、

それも貴方のせいです!

 

移植で着床しませんでした、

それも染色体のせいで、貴方のせいです!

 

って、クリニックは言うんだよね。

 

(完全に、クリニック信用してないジャン!笑)

 




 

もういいさ、

そうよ、全部アタシのせいにして下さって結構!

 

だけれども、アタシ、やるわよっ!(何を?)

 

絶対、やってみせるわよっ!(だから何を?)

 

 

ベイビー、迎えに行ってくるわよっ!

 

(あ、お迎えに行くんですね。笑)

 




 

では、本日の動画は、

縁起を担いで、妊娠6ヶ月だった奈巳先生から、ヨガ習った動画ね。

 

 

それから、

なんと、明日は、July 4th  アメリカ独立記念日!

NYこりんごラジオも、独立記念日スペシャルやるよ!

 

 

NYこりんごラジオYouTubeチャンネルでは、今、不要な外出禁止になったニューヨークの街の様子や、

自宅待機の様子など、毎日YouTubeでリポートしております。

サブスクライバー1000人目指しておりますので、

よかったら NYこりんごラジオYouTubeチャンネル登録してくださいっ!

 




 

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(ウザい?)

 

メアド登録して下さった皆様には将来的に、

何か面白いイベントやら、告知を日頃の感謝を込めて、

贈ることも検討中なので、

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メッチャ高額のジョンさんのLINEスタンプ、

メゲズに販売中!(苦笑)

ジョンさんスタンプ 

 

手違いで、高額プライスを付けてしまって、

値段変更出来るらしいのですが、

こんなにボッタくり高額スタンプを購入してくれた人がいたので、

なんか、今更、定価変更しずらくなってしまいました・・・。

 

すみません。

そして、購入して下さった方、

本当に、ありがとうございます!

 

 

 

    

 

 

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