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コロナウィルスについて知ろう!「免疫学から見た新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の特徴」

投稿日:2020-05-18 10:02 更新日:

 

 

旅の恥は かき捨て。

(今、自宅待機で旅に出れないけど。)

 

ブログでは、自分の思ったことをストレートに発信して、

同情も中傷も頂いても受け止められるのに、

 

現実社会に出ると、それが出来ない自分がいてガッカリした。

 

いつもブログで周りのことを気にするな!

って言ってるのに、

 

あぁ、小学生だった発言力のなかった自分を思い出す。

 




 

昨日ブログでもお伝えしたように、

 

コロナを知る
まさかコロナウイルスに倒れたのか?

    頼りのないのは良い便り!   こりんごのブログが更新されないので、 遂に、こりんごもコロナに倒れたか?   って心配して下さった人はいるかしら? &nb ...

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「免疫学から見た新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の特徴」

というオンラインセミナーに参加した。

 

この会を主宰して下さった、LAコミュニティーの

カルチュアルニュースさん、

講師の谷川啓司先生、

イベントにお誘い下さった、

オレンジカウンティのととろ図書館館長 高木みつこさん。

 

本当にありがとうございました。

 




 

ニューヨークは、自宅待機が6月13日まで延長されましたし、

いつ収束するかなんてわからないから、

 

まずコロナ、コロナと敵対視して恐れる前に、

もっと敵としている相手をよく知ってみたら、

意外に上手く共存できるかもよ?

 

そんな時に、このセミナーは、本当に分かりやすかったっ!

 




 

まずは、コロナウイルスについて。

Covid-19とか、SARS-Cov2とか呼ばれてたりもするじゃない?

 

Covid-19とは、

Corona Virus Disease 2019年の略で、

新型コロナの一般病名で、

 

SARS-Cov2とは、

Sever Acute Respiratoly Syndrome Coronavirus2の略なんだってよ。

 

SARSって日本語で言うと、重症急性呼吸器症候群だけれど、

つまり、その症候群の原因ウイルス名なんだって。

 

コルナウィルス2ってことは、

コロナウィルス1もあったのか?

 

ほら、2003年にアジアを襲ったSARSは、

コロナウィルス1だったんだって。

 

まとめると、

Covid-19は、病名

SARS-Cov2は、原因となるウイルス名ってことね。

 




 

では、なんでコロナウィルスって呼ばれてるかは、

 

皆さんも、最近見るコロナウィルスの形状が、

 

(こちら、先生のお写真お借りしました。)

 

Coronaってスペイン語でいう、王冠、光冠(光環)

に似てるので、コロナって命名されらしい。

 

で、このウイルスの本体が新型らしく、

これに感染すると肺炎などの危篤状態を起こすらしい。

(そのメカニズムは後でじっくりと)

 




 

じゃあ、ウイルスっていうけれど、

もうちょっと詳しく病原体について知りたいよね?

 

素人だと、細菌も、ウイルスも一緒だと思いがちだけど、

 

細菌とか真菌なのど菌は、細胞分裂して増殖するんだって。

 

対するウィルスは、自分では増殖できなくて、

誰かの細胞に入り込んで(感染して)増殖するらしい。

 

(やだ、なんか寄生虫みたいな感じ?)

 

つまり、ウイルスは増殖に必要な細胞が必要なので、

感染する細胞がない限り増殖しないってことよ!

 

(だから拡散しないように努めたいんだよね。)

 




 

それじゃ、どうやって感染してゆくのか?

 

ここからは免疫のお話にもなって来た。

 

免疫のお話も、めっちゃ分かりやすく説明して下さった谷川先生。

 

アタシもコロナ抗体検査したけれど、

沢山の人が、PCR検査と抗体検査を勘違いしてるってブログしたでしょ?

 

PCR検査は、コロナに感染しているか否か(陽性か陰性か)を見る検査で、

抗体検査は、抗体を持っているかどうかの検査。

 

谷川先生曰く、免疫には、

  • 自然免疫
  • 獲得免疫

の2種類あるそうのよ。

 

あ、なんか難しい話になってくるかなって思ったんですけれど。

 

「これ、皆さんも普段から使ってますよ。」

 

って言われた。

 

え?どう言うこと?

 

「最近、免疫が下がって風邪引きそう。」

とか言いますよね?

あれは自然免疫です。

 

ちょっと苦手な人と付き合う時、

何回もその人と会ってると、

 

「もうあの人への免疫ついたから、大丈夫。」

とか言いますよね?

 

あれは獲得免疫です。」

 

なるほど〜。

分かりやすい〜。

 




 

ウイルスについて、もう少し詳しく教えて下さって、

 

ウイルスの特徴、原則としては、

 

さっきの増殖の仕方と被るけど、

  • 自分で増えない
  • 自分で動けない
  • 人体への侵入は粘膜を通して起こる

 

 

ちょっと~、

これって、ショッキング!

 

 

だってさ、コロナパンデミック!なんて、

あたかも、新型コロナが勝手に自分自身で猛威を振るって、

感染拡大したような言われ方されてるけれど、

 

ウイルスは、

自分では増えないし、

自分では動けないっ!

 

つまりさ、私たち人間が、ウイルスを動かして、増やしているわけよ!

 

感染経路は、ほとんどの人が知っているように、

  • 飛沫感染
  • 接触感染

そうよ、そうやってアタシたちの唾液に混ざったウイルスが、

くしゃみや、おしゃべりで巻き散らかされて、飛沫感染

そのくしゃみを抑えた手で、ドアノブやら、ものに触れて接触感染

 




 

ウイルス自体は自分で動かないうえ、

1/1000㎜という、もう目には見えない大きさなんだけど、

唾液に含まれたウイルスは、1/250㎜ くらいになるそうで、

唾液に混ざったウイルスは、大体、1時間くらいかけて2mくらい先に落下するらしい。

 

怖いのは、この飛沫粒子、どのくらい生きていると思う?

  • 空中、2~3時間
  • 木材、4日
  • 金属表面、5日
  • 紙表面、5日
  • プラスティック、9日

ですってよっ!

 

そんなに長く生きてるの?!?!

それじゃ、かなりの接触感染率高いよね!

 

これじゃ、知らぬうちに、飛沫していたウイルスを触って、

目や鼻をこすったり、手づかみでも食べ物をつまんだり、

私たちの目、鼻、口と言った粘膜を通って、感染するわな。

 




 

で、マスクは効果があるのか?

という話になり、

 

実は、ウイルスは、1/1000㎜という小さな粒子なので、

マスクの網目など直ぐに通過できるらしいが、

それでも、マスクは何重層にもなっているので、

とりあえず、マスクにへばりついて、ウィルスを飛び散らせる心配はないそうなので、

やはり、マスクはした方がいいという。

 

で、さっきの免疫の話に戻るんだけれど、

 

「私たちの体は、お母さんの卵子とお父さんの精子が掛け合わされて、

一つの細胞から、細胞分裂を起こして、

赤ちゃんとなり、細胞がどんどん分裂して、子供から大人になります。

 

そう、人間の体は、もともとは1つの細胞から成り立ってるんです。

 

って、この辺の話は、体外受精をしている自分にとっては、

身に染みる話だった。

 

採卵して、ジョンさんの精子と掛け合わせて、

アタシは、自分の受精卵を見ているから、

人間が、その細胞分裂によって生まれてくること、

よくわかっている。

 

残念ながら、アタシの卵子が老化のため、

その細胞の分裂が止まってしまうことが多いのだが・・・。

 

この細胞の老化については、この後も出てくるので、

本当に、身につまされる内容だった。

 




 

Anyway,

 

人間の体は、1つの細胞が分裂を起こして、成り立っているわけで、

各細胞は自分の同じ情報を持った同じ細胞なわけなんだけれど、

 

さっき言った通り、ウイルスは、自分では動けないし、

自分では、増える事出来ないから、

もう、人間の細胞の中に入り込んで増えていくわけよ!

 

で、細胞の中に、自分の情報とは違うウイルスが侵入してくると、

異物とみなして、異物を追いだすために自分の細胞は戦うわけね。

 

その最初のソルジャーが、自然免疫で、

自分と違った情報を持つ異物を、食べて攻撃してくれるらしい、

 

大抵、そこで治癒してくれればいいんだけれど、

 

自然免疫だけでは食べきれなかったウイルスを、

今度は獲得免疫が敵の情報を読み取って、それに合わせて戦ってくれるわけで、

 

この辺りは、中学で確か習ったよね。

 

獲得免疫が働き始めると、

獲得免疫のT細胞がウイルスと戦って、

B細胞が敵の抗体を作って情報を記憶し同じウイルスには感染しないよう戦える。

 




 

ただ、新型コロナは、一度感染しても、

また同じウイルスに感染したという話もあるよね?

 

アタシが、抗体検査をしたときも、ナースに、

 

「抗体があれば、もうコロナウィルスにかからないんですか?」

と質問したら、

 

「新型だから、まだそれも分からない。」

って言われたんだよね。

 

抗体検査の結果
コロナ抗体検査の結果が出た。

    先週の土曜日、 コロナ抗体検査したんですよ。       なんと、無料でコロナの検査してくれるなんて、     NYCも太 ...

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それから、抗体検査の信憑性とか疑われてたし、

抗体検査をやる意味はあるのかという声もあった。

 

ただニューヨークでは、とにかく調査のため検査を手広く行ってるんだけれど、

 

ここのあたりの抗体、抗体検査について、

ぜひ谷川先生にも質問したいなと思ってたのよ。

 

 




 

ウイルスが細菌に感染する様子も、

分かりやすい挿絵を交えて、見事に説明して下さった。

 

私たちの細胞には、ACE2という朔のようにくっつきやすいタンパクの受容体があって、

ウイルスは、ACE2が多い細胞に感染しやすいらしい、

そのACE2が多く存在するのが、

  • 気道粘膜
  • 鼻腔粘膜
  • 舌の粘膜

だから、コロナウイルスの症状って、

  • 気道粘膜による肺炎や気管支炎
  • 鼻腔粘膜による嗅覚の衰え
  • 舌の粘膜による味覚症状

が出るわけね。

 

で、もう一ヶ所、ACE2が出やすい場所は、

腸管の上皮細胞なんだって!

 

ここにウイルスが入り込むと、小腸で体内に栄養や水分を送ってるので、

その機能が止まってしまえば、水分を体に送れず、そのまま排泄で、

下痢が起こるそうよ。

 

またACE2が多く発生する条件に、

高齢者、喫煙者、男性、肥満などが挙げられていた。

 

これは、感染しやすい人の条件でよく聞くよね。

 

ふと思ったのが、

コロナウイルスは熱に弱いので、お湯を飲むと、

喉に付着したウィルスが死滅するとか、

これは、フェイクニュースらしいんだけれど、

 

で、誰かが、ウイルスを気管支や肺に行く前に、

胃まで流し込めたら、胃液で死滅出来るとも言っていた。

 

自分の情報が足りないのかもしれないが、

コロナの症状に発熱、喉の痛み、味覚嗅覚の喪失は聞いたことあったが、

下痢という症状を聞いたことがなかったので、

 

その点も、質問してみたいところではあった。

 

 




 

 

で、ちょっとブログが長くなってしまうんだけれど、

では、何故、感染しても無症状な人、重症な人、死亡してしまう人がでるのか?

 

感染者の、

  • 40%は無症状、
  • 40%は軽症、
  • 20%は中~重症、危篤

だそうで、

 

私たちには、生命を維持するためになくてはならない臓器があり、

その臓器の生命維持最低ラインを下回った時、

人は死んでしまう。

 

その臓器とは、

  • 心臓
  • 肝臓
  • 血液

この4つのどれか1つでも、生命維持ラインを下回ると、

死んでしまうのです。

 

コロナウィルスで亡くなる方は、

肺が生命維持ラインを下回ってしまうためです。

 

よくコロナ感染で心配されるのが、

高齢者や、高血圧、糖尿病、肺疾患などを持った人と言われているけれど、

 

つまり、こういった疾患のある人は、

普通の人より、生命維持ラインが低くなっているわけである、

 

全ての人間の定めは、老化であって、

歳を取れば、各臓器、細胞、全て老化してくる、

つまり、生命維持ラインが若い人に比べれば低くなるので、

死亡するリスクが高くなる。

 

こんな話を聞きながら、

 

そうだ、卵巣も子宮も、なくなっても死にはしない臓器だけれども、

心臓、肺、だけが老化するのではなくて、

どの臓器も細胞も老化するわけで、

 

あぁ、卵巣や子宮、そして卵子も老化しているんだよっ、

死なないけれど、新しい生命を作るのは大変。

 

こんなところで、痛感させられるなんて・・・。

 

一人で横道にそれる参加者。笑。

 

 




 

ちょっと全部の内容を、ここではモーラ仕切れないが、

医療崩壊のお話も興味深かったし、

あれも、これもあるんだけれど、

 

とりあえず、基本の

こういったコロナウィルスメカニズムが分かれば、

 

おのずと、なぜ、手洗い、マスク、ソーシャルディスタンスが必要か?

自宅待機している意味とか、

また、誰もが簡単に感染するし、感染させられる、から

どうすべきかは、理解できてくるよね。

 

本当に、学び多いセミナーでしたよ。

 




 

で、最後にQ&Aを設けてもらっていましたね。

 

ほら、アタシが質問したい内容は、

抗体検査についてと、

ウイルスは胃液で死なないのか?

下痢は、コロナウィルス感染の症状なのか?

 

だったね。

 

でもさ、ついつい、わざわざ先生のお時間割かずに、

こんな質問はGoogleすればいいかな?

 

下痢と胃液の質問はさすがに幼稚すぎるかな?

 

とか考え始めて、

 

質問したい人もたくさんいるだろうし、

抗体検査についてだけ質問したいなと思っていたのだけれど、

 

最初に質問された方が、

 

「サイトカインストームについて質問したいです。」

 

げぇ~、もう、絶対に下痢の’質問なんか聞けないっ!

って、躊躇しちゃったよね。

 

次の方は、LAのシニアコミュニティーの方からで、

 

「日本で、病院をたらいまわしにされるようなことが起こってようですが、

どうなんでしょうか?」

 

これは、たらい回しなのではなく、

コロナ患者を引き受けられる病院は決まっているので、

病院側が拒否しているのではないということでした。

 

質問は、続々と続き、

 

「コロナウイルスにも、欧米型、アジア型とあるようですが、

アジア人にとっては、どちらが心配ですか?」

 

「コロナは収束しますか?

また、第2派は来ますか?

もし来た場合、それは今より強力ですか?」

 

「今、川崎病に似た症状が出ているということですが、

それについては、どう思われますか?」

 

 

人々の質問からも学ぶことはあるよね。

もう、続々と質問は続き、

 

でも、皆さんの質問って、

今日のセミナー絡みじゃないんだ、

 

自分が普段思ってる、コロナの疑問をぶつけていいんだぁ。

 

と、変なところで感心してしまった。

 




 

アタシの質問は、いわゆる、そのセミナーで、

なんとなく素朴に思った疑問を質問したかったのだが、

 

なんというか、こういった場で、自分の疑問を発言する勇気がなかった。

やっぱり、あとでGoogleで調べようと、逃げ腰になっている自分さえいた。

 

何を恥ずかしがっているのか?

 

こんな免疫治療の専門の先生に質問できるチャンスなんて今しかないぞっ!

 

何なんだろうか、

アタシは、ついつい、日本人のコミュニティーに入ってしまうと、

守りの自分が出まくってしまうのだ。

 

穏便に、人に迷惑かけぬよう、

こんな質問したら、恥ずかしいと・・・、

 

で、あとから聞かなかった自分が一番恥ずかしいんだけれど。

 

「では、そろそろお時間になりますし、

最後の質問を受け付けます。」

 

よし、抗体検査について、質問しよう!

 

と、Zoomミーティングのミュートを外そうと思ったとたん。

 

「すみません、川崎病と何か関連はありますか?

それから、有酸素運動はコロナウィルスに有効ですか?」

 

えっ?

あっ!

 

先を越されたのと、

その質問が度肝を抜いたので、タジタジだった。

 

川崎病については、たった今、前の方の質問で先生がお答えになってくれたのに、

また同じ質問を最後の質問でされていたのと、

 

そして、まさかのラストクエスチョンが、

有酸素運動はコロナウィルスに有効ですか・・・?

 

有酸素運動で、コロナウィルスを撃退ってことはないだろうけど、

健康維持、免疫を上げる、などで、

コロナウィルスに限らず全てのことに有効でしょうよ。

 

そして、先生も、優しくそのように答えていた。

 




 

ただ、アタシは、この方の勇気が素晴らしいと思った。

 

こんな貴重な機会に、アタシのように、聞きたいのに聞けづにいるよりも、

思った疑問をストレートに専門家にぶつけて、

 

で、その質問で、なんでそんな質問を?

って皆さん心の中では、ちょっと思ったかもしれないが、

誰も、その質問を咎めることはないわけで、

 

あぁ、旅の恥はかき捨てよ!

 

なぜ、アタシは、抗体検査について質問しなかったんだ!

 

そう、勝手に周りの目を気にしたんだよ。

 

 

こんな質問したら、迷惑じゃないかな?

LAコミュニティーのイベントなのに、NYのアタシがしゃしゃり出てとか、

なんか、年配の方が多くて、こんな小僧が質問してもいいのかな?

ちょっと恥ずかしいな?

 

こんな、しょうもない理由で、

聞きたいことも聞けない自分。

 




 

アメリカに、18年も住んでいるというのに、

特に、アメリカの日系社会では、

 

自己を主張できない自分。

 

個人だったら思いっきり主張出来るのに。

団体になると、本当に弱い自分。

 

そんなガッカリな自分がいたんですが、

そう言った、自分の短所も受け入れて、

 

あぁ、自分、こういう弱点があるよなって、

消化して、次に生かしていこう!

 

ともあれ、本当にためになるセミナーでございました。

参加出来てよかったわ~。

 

本当に、ありがとうございました!

 

 




 

では、本日の動画は、

NYも、だんだん夏に?


自宅待機7週間、随分、この生活に慣れてきました。

 

今、不要な外出禁止になったニューヨークの街の様子や、

自宅待機の様子など、毎日YouTubeでリポートしております。

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